トレドの街を進みます。
エル・グレコのオルガス伯の埋葬にちなんでいるのでしょうか。
鍵の絵が見えます。
マジパン(マサパン)について
エルサルバドル教会
中米の国を連想してすみません。
ヘブライ語、スペイン語、英語で「トレドのユダヤ人地区」と書かれています。
トレド市公文書館
聖ウルスラ修道院
元は誰かの家の敷地、今は公共通路を通りますw
大聖堂が見えてきました。
トレド大聖堂
目の前は広場になっています。
トレド大司教館
トレド市庁舎
この水草が生い茂って汚く見える池(むしろ水たまり?)は、現代アートです。
水草ではないのです。水位も変わります。
水位がある時はトレド大聖堂が映ります。
次に向かいます。
この渡り廊下は、大司教館から大聖堂に繋がっており、大司教しか通れないそうです。
隙間から先程とは反対側のトレド大聖堂
お土産ショップではハムをよく見かけます。
中世騎士のグッズですね。
サン・アンドレス教会の鐘楼
チュロス買ったwww
3.8ユーロ(≒700円)
ソコドベール広場
遠方にアルカサル(軍事博物館)
帰りもエスカレーターです。
美しい街並みですね。
駐車場見えてるwww
最後の最後で何か遺跡が
修道院の跡みたいですね。
バスに乗って移動
次はいよいよ最後の目的地、首都マドリードです。
続く。
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