2026年1月10日土曜日

スペイン バルセロナ サグラダファミリアその2

それでは、サグラダファミリアの有料エリアに入っていきます。
ここで現地ガイドさんが合流です。
スペインは観光ガイド制度に厳しく、ライセンス無しで観光案内をすると、
その無ライセンスガイドは捕まるそうです。なので、現地ガイドが必要らしいです。
てっきり、添乗員さんが全部ガイドすると思っていたら、そうではないのです。


生誕のファサード
ここから見えるのが

聖母マリアの戴冠


ここがチケット確認エリアです。


ミュージアムショップが見えます。



生誕の様子

東方三賢者
※本来の聖書に3人なんて根拠はないのですが、一般的には3人て思われていますね。

聖母マリア、聖ヨセフ、幼子イエスを乗せたロバ

ウミガメ

リクガメ

入ります。

カブトムシ

中も非常に美しいです。

祭壇方向

本来のメイン出入り口(予定)の栄光のファサード

夕日に照らされてやけに綺麗

一旦出ます。

受難のファサード

付属学校

後陣のファサード

地下には博物館があります。
完成まで300年かかると言われていたサグラダファミリアですが、
コロナ渦で入場料が途絶えて工事が中断したものの、建築技術の進歩により、
ガウディ没後100年の今年2026年には、「イエスの塔」の外観が完成します。
でも、そうだとしても2026年中にはとても全部完成してませんよね?w
永遠の未完成じゃ?



イエスキリストの像


逆さづり模型

このエリアには

マリアの塔の頂上に設置されている星のオブジェの模型

ガウディのデスマスク

ガウディの墓
ガラスの向こう側に少しだけ見れます。

建設工房

出ます。

続く。

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