好文亭に入ります。
好文亭は、水戸藩9代藩主、徳川斉昭の別邸で、1842年に創建されました。
現在の好文亭は、1945年の水戸空襲で焼失し、再建されたものです。
好文とは、梅を指すそうです。
非常に並んでいます。
好文亭
羽衣の松
菊の間
桃の間
躑躅の間
躑躅でつつじと読むのね。髑髏かと思った(ぁ
紅葉の間
松の間
竹の間
梅の間
清の間
梅の間入側
萩の間
桜の間
再び、躑躅の間
太鼓橋廊下
東塗縁
御座の間
藩主の間です。
西塗縁
カフェになっています。
せっかくなので、カフェでケーキセット
梅のケーキ
偕楽園の梅ではないそうです。
刀剣乱舞とのコラボメニューも期間限定でありました。
※注文していないので詳細は分かりませんが、テーブルに持って来たぬいぐるみを
乗せている女性客がちらほらいたので、きっとファンなのでしょう。
上の階に上がります。
炉?
配膳用昇降機
眺め
千波湖がまるで池の様ですね。
降ります。
配膳用昇降機
出ます。
奥の方に進むと
何陋庵
茶室ですね。
出ます。
偕楽園記碑
柳川枝垂
好文亭
左近桜
仙奕台
大明竹
見晴亭
東門から出ます。
水戸黄門茶屋wwwww
外側をぐるっと回って
御成門
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